ナレッジの共有・管理を、新しい方法で。
ナレッジを共有したいグループが複数あっても大丈夫です。
フォルダ単位でグループ専用のメールアドレスとメンバーを設定。
知識やノウハウのつながりが自然と構成され、情報を簡単に分類・整理できます。
フォルダごとの専用メールアドレスで
ナレッジを共有・管理
メタアークは、フォルダごとにナレッジ共有専用のメールアドレスを設定することで、メンバーとの情報共有を容易にする情報整理箱タイプの基本フォルダをナレッジ共有フォルダとして使用できます。また、共有するナレッジの目的や使い方、メンバーによってフォルダをツリー状に分類・整理できます。
メールアドレスごとに1か所にまとめて
ナレッジの共有・管理を容易に
ナレッジ共有フォルダとして使用すると、フォルダに登録されているメンバーはさまざまな書式のテキストや添付ファイル、動画、写真、その他さまざまなタイプのファイルや情報を知識やノウハウ情報としてまとめて共有・管理できます。メンバーとの連携もスムーズで簡単。フォルダからファイルを送信するか、フォルダのメールアドレス宛にファイルを送信することで、簡単にフォルダに整理・保管されます。
ナレッジのアーカイブを柔軟に分類し直感的に検索
ナレッジ共有フォルダにアーカイブされる時に、タグを自動で付加する機能で整理されますので、後から簡単にタグで検索できます。また、複数の「タグ」(tag,名札)と呼ばれる情報を自由に付け加え検索できるようにしていく分類の方法であるFolksonomy(フォークソノミー)を、十分に考察した上でシステムに取り入れていますので、複数のタグ付けによる柔軟な分類と直感的な検索でナレッジのアーカイブから目的の情報を素早く探し出せます。
スレッドでメッセージの流れを視覚的に時系列で確認
関連するすべての送受信メッセージがスレッドで一括りに一覧で表示されますので、メンバーとのメッセージの流れを視覚的に時系列で確認することができます。メッセージだけでなくいろいろな種類の複数ファイルを添付でき、あらゆるファイルが一元して整理されていきますのでメンバー同士のコミュニケーションと知識やノウハウのアーカイブに最適な情報のつながりが、自然と構成されます。
